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33:十九世紀フランス幻想短篇集(ISBN 978-4336025395 1983年12月) 横浜マンション 34:ロシア神秘小説集(ISBN 978-4336025401 1984年7月) 35:英国ロマン派幻想集(ISBN 978-4336025418 1984年5月) 36:ヘンリー・ブロッケン(ISBN 978-4336025425 1984年12月) 37:第三の魔弾(ISBN 978-4336025432 1986年7月) 38A:西の窓の天使(ISBN 978-4336025449 1985年6月) 埼玉 一戸建て 38B:西の窓の天使(ISBN 978-4336025548 1985年8月) 39:オーランドー(ISBN 978-4336025456 1983年11月) 40:神秘のカバラー(ISBN 978-4336025463 1985年10月) 結婚式演出、結婚式サプライズ 41:現代イタリア幻想短篇集(ISBN 978-4336025470 1984年3月) 42A:ヘリオーポリス(ISBN 978-4336025487 1985年11月) 42B:ヘリオーポリス(ISBN 978-433602555X 1986年3月) 43:夢の本(ISBN 978-4336025494 1983年9月) 44:月世界への旅(ISBN 978-4336025500 1986年6月) 債務整理45:普遍の鍵(ISBN 978-4336025517 1984年10月) 怪奇幻想の文学 全7巻(新人物往来社) 1巻から4巻までは平井呈一、中島河太郎、紀田順一郎が、5巻から7巻は紀田順一郎と荒俣が共同編集。 「美花選」(学研) ピエール・ジョゼフ・ルドゥーテ著。 春(ISBN 978-4051506118 1986年5月) 夏・秋(ISBN 978-4051506126 1986年7月) 「東洋文庫ふしぎの国」(平凡社) 1:妖怪・怪物(ISBN 978-4582837018 1989年7月) 3:諸国国尽し(ISBN 978-4582837032 1989年5月) 12:事物珍起源(ISBN 978-4582837124 1989年10月)。 「WONDER BOOKS」(みき書房) 1.恋するアールヌーヴォー(ISBN 978-4895212731 1994年9月) 2.不思議のアールデコ(ISBN 978-4895212724 1994年8月) 高速バス、夜行バス 3.おとぎの遊園地(ISBN 978-4895212793 1995年1月) 4.天使のワードローブ(ISBN 978-4895212816 1995年3月) 5.虹色草紙(ISBN 978-4895212779 1994年11月) 「Fantastic Dozen」(リブロポート) 札幌 ビジネスホテル J・J・ショイヒツァー著。 1:水中の驚異(ISBN 978-4845705375 1990年10月) 2:神聖自然学(ISBN 978-4845705382 1990年10月) 3:エジプト大遺跡(ISBN 978-4845705399 1990年12月) 沖縄旅行 4:民族博覧会(ISBN 978-4845705405 1990年12月) 5:地球の驚異(ISBN 978-4845705412 1991年2月) 6:悪夢の猿たち(ISBN 978-4845705429 1991年3月) 7:熱帯幻想(ISBN 978-4845705436 1991年6月) 不用品回収、粗大ゴミ、粗大ごみ 8:昆虫の劇場(ISBN 978-4845705443 1991年10月) 9:極楽の魚たち(ISBN 978-4845705450 1991年5月) 10:バロック科学の驚異(ISBN 978-4845705467 1991年7月) 11:解剖の美学(ISBN 978-4845705474 1991年9月) 12:怪物誌(ISBN 978-4845705481 1991年4月) 「世界神秘学事典」(平河出版社 1981年11月) 「アメリカ怪談集」(河出書房新社 ISBN 978-4309460604 1989年5月) D・H・ケラーほか著。 「新編魔法のお店」(筑摩書房 ISBN 978-4480023469 1989年9月) 「かぎりなく死に近い生―命の思想、死の思想」(角川書店 ISBN 978-4048410113 1994年7月) アンデルセン、R・A・ラファティ、稲垣足穂、H・G・ウェルズ、ウォルター・デ・ラ・メア、ハーヴィ・ジェイコブズ、ヤン・ヴァイスほか著。 「知識人99人の死に方―もうひとつの戦後史」(角川書店 ISBN 978-4048410120 1994年12月) 関川夏央、神保龍太、末藤浩一郎、猪瀬直樹、都築響一、武田徹、大曲正幸ほか著。 「20世紀の妖怪の正体―共産主義とは何なのか」(角川書店 ISBN 978-4048410137 1995年2月) 「平田篤胤 知のネットワークの先覚者」(平凡社 ISBN 978-4582944686 2004年4月) 米田勝安との共編。別冊太陽のムック。 [編集] 雑誌 紀田順一郎と共同編集『幻想と怪奇』三崎書房 1973年〜1974年(12号) 責任編集『ボーダーランド』角川春樹事務所 1996年6月号〜1997年9月号 [編集] その他 「ダ・ヴィンチ・コード」(角川書店) 荒俣宏解説。ダン・ブラウン著。越前敏弥訳。 上(ISBN 978-4047914742 2004年5月) 下(ISBN 978-4047914759 2004年5月) [編集] 主なその他の活躍 [編集] 映画 帝都物語(配給 東宝 1988年1月) 原作。監督実相寺昭雄。参照サイト 帝都大戦(配給 東宝 1989年9月) 原作。総監督藍乃才、監督一瀬隆重。参照サイト 真夏の地球(配給 松竹富士 1991年6月) 出演。監督村上修。参照サイト 帝都物語―外伝(配給 東宝 1995年7月) 原作。監督橋本以蔵。参照サイト 東京龍―TOKYO DRAGON(配給 エースピクチャーズ 1997年11月) 原作。監督片岡敬司。「シム・フースイ」シリーズの映画化。参照サイト アレクサンダー戦記(配給 エースピクチャーズ 2000年10月) 原作。監督兼森義則、りんたろう。参照サイト ノロイ(配給 ザナドゥー 2005年8月) 出演(劇中番組のコメンテーター)。監督白石晃士。公式サイト 妖怪大戦争(配給 松竹 2005年8月) プロデュース(『怪』のメンバー)。監督三池崇史。公式サイト [編集] テレビ番組 出演初期は「奇人変人」扱いであったが、最近はテレビなれして、一見「普通の人」化しつつある。 カスミン(NHK教育テレビ 、2001年10月-2003年10月) ヘナモン指南(妖怪監修)。 トリビアの泉(フジテレビ 2002年10月- ) コメンテーター出演。「トリビアの泉今夜復活踊る大へぇへぇ祭り!!」(2007年1月27日)のドラマ「警護官 内田晋三」(「踊る大捜査線」スピンオフ作品)では、大臣役を演じた。 荒俣ほどの博学な人間であれば、既に知っている「トリビア」(特に生物学関係など)は数多いと思われるが、番組内ではまったくといっていいほど発言しない。番組制作者から「荒俣先生は、知っていても知らないふりをしてください」と指示されていると思われる。 ブロードキャスター(TBS 1991年4月- ) コメンテーター出演。 いつみても波乱万丈(日本テレビ 1992年3月- ) ゲスト出演(1997年7月20日)。 ちちんぷいぷい(毎日放送 1999年10月- ) ぷいぷい顧問団。 京極夏彦 怪―福神ながし(WOWOW 2000年9月) 出演(福助)。原作京極夏彦。監督酒井信行。参照サイト 今夜は恋人気分(NHK総合 2004年4月-2005年3月) 夫婦ゲスト出演(2003年12月26日)。 ウォッチ!(TBS 2003年3月-2005年3月) コメンテーター出演。 みのもんたの朝ズバッ!(TBS 2005年3月- ) コメンテーター出演。 なごやテイスト(東海テレビ) :ゲスト出演(2007年1月17日)。公式サイト 今田ハウジング(日本テレビ) ゲスト出演(2007年3月7日)。 世界の果てまでイッテQ!(日本テレビ) コメンテーター出演(準レギュラー)。 水木サン大全(GyaO) 水木しげるとの対談。 アニマムンディ ザ・ベストハウス123(フジテレビ) CM ウィルコム(2005年1月)参照サイト 通販生活公式サイト ダイワハウス (2008年7月) [編集] ゲーム 闇に吹く夏 帝都物語ふたたび(プレイステーション用ソフト) 風水先生(セガ・サターン用ソフト) [編集] イベント 世界妖怪会議 インターネット博覧会?楽網楽座(らくもうらくざ)」(2000年12月31日-2001年12月31日) 糸井重里との協同編集長。 第16回貴重書展示「繁殖する自然-博物図鑑の世界展」(慶應義塾図書館 2003年1月27日-2月1日) 大(OH!)水木しげる展(鳥取県立博物館ほか) 2004年4月29日-2006年1月9日(会場により異なる)。参照サイト 2005年日本国際博覧会(愛・地球博)(2005年3月-9月) 会場の中心パビリオン「グローバルハウス」のナビゲーター。 [編集] 講演 電通コミュニケーション・ワークショップ 2000(電通 2000年11月22日) 引札の図像(印刷博物館 2001年6月2日) 江戸・東京 都市文化を発信した400人展(三菱地所株式会社 2002年9月6日-29日) インターネット社会の成熟にむけて(WIDE University 2002年3月1日) 世界遺産候補 石見銀山遺跡シンポジウム―世界遺産を語る(島根県、島根県教育委員会 2003年3月16日) 利長の思い入れ残る街(伝産青年会 2003年10月6日) 地底能楽堂計画(東京ジオサイトプロジェクト 2003年11月18日) 遷都と首都機能移転の考え方(JPNIC 2004年1月27日) 第十回睡眠文化フォーラム「ねむりを楽しむ夢学ことはじめ」(睡眠文化研究所 2004年3月14日) 荒俣宏コレクション―博物画の至宝・幻の名作図譜(ロゴスギャラリー 2005年3月1日-3月14日) 紀田順一郎+荒俣宏ワールド(東京堂書店神田本店 2005年6月10日)





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